空気清浄機

加湿ストリーマ空気清浄機 ACK55V(-W)(-T)(-G)/MCK40V-W

スクエアフォルムでさりげなくお部屋にとけ込む、暮らし目線のスリムタワー型。

いろんなシーンで使って欲しいから、見た目も性能もこだわりました。

A C K 5 5 V の 特 長

スリム&シンプル

スリム&シンプル

横幅わずか27cm。家具の隙間や壁際などにも、すっきり収まります。

2014年(ACK55R)

2019年(ACK55V)

壁の汚れが気になる方は、設置寸法を参考にしてください。

設置寸法

お肌にうれしいパワフル&清潔加湿

お肌にうれしいパワフル&清潔加湿

パワフル加湿

加湿量500mL/時※1のパワフル加湿

吹き出し温度の低下が少ない
「ダブルパスミキシング方式」

使いやすい加湿モード

のど・はだ運転

お部屋を高めの湿度に自動でキープ。

選べる3段階加湿 ACK55Vのみ

高め・標準・ひかえめの3段階から選べる便利な加湿設定。

※MCK40Vは「自動」「連続」の2段階

高め60%
標準50%
ひかえめ40%

目標湿度は目安です。

清潔加湿

ストリーマで清潔加湿

加湿フィルターをストリーマで除菌※2

約25m3(約6畳)の試験空間での5時間後の効果です。試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

加湿する水の細菌をストリーマで抑制※3

水トレーは定期的なお手入れが必要です(約1ヵ月に1回)。また実使用空間での試験結果ではありません。

ストリーマを加湿フィルターだけでなく水トレーにも照射し、水に含まれる細菌を抑制。

タンクの水は必ず水道水を使い、毎日新しい水に入れ替えてください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。

水トレーに銀イオン剤を搭載
(交換不要)

          

交換不要のものでも、使用環境や使用状況により交換が必要になる場合があります。

※1
JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。
※2
(加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。 試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。 対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:ACK55Vと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
※3
(水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985004-0101号試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。 試験対象:加湿用水内のカビ・細菌。 試験結果:24時間で99%以上抑制。 試験機:ACK55Vと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。

より広範囲のホコリを吸引

より広範囲のホコリを吸引

加湿しても清浄能力が低下しない

8畳を清浄する目安11分※4

8畳を清浄する目安11分※4

※4
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。
※5
【試験条件】従来機(ACK55R)と新型機ACK55Vと同等機種(ACK55S)を空気清浄運転し、製品近傍にて粒子状物質(水蒸気)を発生させた時の吸込み範囲(正面視での投影面積)の比較。運転モード:ターボ運転。瞬間最大値であり、使用環境により変化します。

吸い込み領域を最大20%アップ※5
(当社比。当社独自の条件による評価。)

吸い込み口と吹き出し口が離れていて、しかも吹き出し口からの風がやわらかいから、しっかり吸引します。

人が感じる運転音を低減(当社比。ターボ運転時。)

人が感じる運転音を低減(当社比。ターボ運転時。)

カタログ値の運転音は同じでも、人が感じる運転音を低減します。

■感覚的な運転音の比較

当社独自の条件で測定:製品正面より0.5m離れ、高さ1.28mの耳の位置で運転音を収録し、ISO 532Bに基づいて算出(ターボ運転時)。

※6
JEM1467による。

騒音レベルを表す単位はdBですが、実際耳に聞こえる音の大きさとして定められた尺度が、音の感覚量SONE(ソーン)です。

吹き出しの音がポイント!

ワイドな吹き出し口の採用と、ファンをフィルターの下部に配置することによる防音効果で、人が感じる運転音を低減しました。

独自の構造でキレイな空気をつくる

交換不要のものでも、使用環境や使用状況により交換が必要になる場合があります。

2枚重ねのフィルターで加湿

1 加湿フィルター 10シーズン交換不要※7

定期的なお手入れが必要です。

ニオイを吸着

2 脱臭フィルター 交換不要

微細なホコリをキャッチする

3 静電HEPAフィルター 10年間交換不要※8
4
アクティブプラズマイオン 発生ユニット お手入れ・交換不要
5 ストリーマユニット

お手入れ不要・交換の目安10年※9

使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。

大きなホコリをキャッチ

6 プレフィルター 交換不要

定期的なお手入れが必要です。

※7
定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし取扱説明書に従い、定期的にお手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。
※8
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。/dd>
※9
試験条件:風量自動で1日24時間運転、タバコ1日5本喫煙。

充実の集塵・脱臭機能

充実の集塵・脱臭機能

静電HEPAフィルター搭載

※10
フィルターの除去性能です。部屋全体の除去性能とは異なります。

集塵フィルターを除菌※11

約25m3(約6畳)の密閉した試験空間での2.5時間後の効果です。試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

脱臭能力が持続※12

(当社比。当社独自の条件による評価。)

ニオイをフィルターに吸着させて、ストリーマで分解。しかも、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。

※11
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044988001-0201号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 対象部分:集塵フィルター 試験結果:5時間後に99%以上抑制。試験機:ACK55Vと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
※12
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(自社評価)試験機:ACK55Vと同等機種(ACK55S)で実施。

空気清浄機本体でPM2.5への対応

0.1µm~2.5µmの粒子を99%除去※13

換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1µm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機:ACK55Vと同等機種(ACK55S)で実施。

※13
試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5µmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)

かんたん便利な機能が充実

かんたん便利な機能が充実

パネルを開けずに
フィルター掃除が可能

便利なリモコン付き

リモコン付きだから、離れた場所からでも操作が可能。

写真はホワイト用

給水タンクの
取り外しがかんたん

給水タンクを高い位置に配置することで、らくに取り外しが可能です。

PM2.5も検知する

トリプル検知センサー

(ACK55Vのみ)

PM2.5などの微小粒子と大きなホコリを見分けて反応する高感度ホコリセンサーを搭載。ニオイセンサーと合わせて、ホコリ、PM2.5、ニオイをトリプル検知。

移動に便利な

キャスター(別売)

品番:KKS080B41
希望小売価格:2,800円(税抜き)

※ 置台との併用はできません。

ムダを省いて節電する※14

節電運転

空気がキレイになると、主な機能を停止して「みはり運転」に。定期的に空気の状態をチェックして、ヨゴレを感知したら「節電運転」に戻ります。

※14
節電コース(6.3Wh)と風量自動コース(10.0Wh)の比較。 試験条件:6畳で1時間運転 運転開始直後にタバコを1本喫煙した場合。

安定性を高める置台(別売)

小さなお子様などがいるご家庭におすすめ

品番:KKS080A42
希望小売価格:3,000円(税抜き)

※ キャスターとの併用はできません。

【空気清浄機の集塵能力・脱臭能力について】
・たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。
ページの先頭へ