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No.260 ケンタッキーフライドチキン 堺百舌鳥店 様

大阪府堺市

ヒートポンプ式と燃焼式給給湯器のハイブリッド方式で給湯の省エネ化を実現

※熱源の異なる給湯機器を連結キットにより併用

ご採用のポイント

ケンタッキーフライドチキン様では、CO2排出量の削減とランニングコストの低減のため、新規出店時や改装時に業務用エコキュートを積極的に採用しています。

一方、既存店では効率的な稼働が近年の課題でした。

今回、既存の燃焼式給湯器を残しながらエコキュートとのハイブリッド化により、初期投資を抑えながら、CO2排出量とランニングコストの低減もはかれることで採用いただきました。

ご提案のポイント(販売店様より)

給湯量のヒアリング及び測定により、閉店後の清掃時に給湯負荷のピークがあることと、休日は平日の1.5倍程度のお湯を使うことが判明しました。

⇒通常の給湯負荷(約90%)はエコキュートでまかない、清掃時や休日のピーク負荷は燃焼式給湯器がアシストするシステムを検討。 初期投資を抑えながら、CO2排出量とランニングコストの低減ができる、既存給湯機とのハイブリッド化を提案しました。

納入の概要

お客様

ケンタッキーフライドチキン 堺百舌鳥店 様

所在地

大阪府堺市

納入機器

小型業務用エコキュート EQG371JV × 1台 (タイプⅠ)

※上記事例及びご採用機種は2010年5月現在のものです。

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A4サイズにプリントし、お客様への提案資料としてご活用ください。

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