夫婦2人の生活時間がぐっと自由に、快適に

エコキュート、壁掛形ルームエアコン

ご夫婦

光熱費が高いこと。
家族の生活リズムが違うこと。

たっぷりのお湯をいつでも使える快適さ。

 エコキュートを導入した一番の理由は「火を使わないという安心感から」だったという奥様。でも、使ってみて実感したのは、夫婦2人の生活にぴったり合う快適性でした。

 お父様との同居だった以前の住まいでは、ガス給湯器を使用。「何度も沸かし直すわけにもいかないので、父を含めた3人ができるだけ続けて入浴するようにしていた」とのことですが、いつでもサッとお湯が使えるエコキュートのおかげで、今ではそんな気遣いも無用になりました。

 4、5人用の大容量タイプを導入したこともあり、洗いものにお湯を使う冬場も給湯量は十分だったとか。

 「最初にかかるコストのことを考えても、これなら納得。それに気のせいか、エコキュートのお湯は肌あたりも柔らかいような気がするんですよ」と、大いに満足のご様子です。

吹き抜けのリビ ングもアッという間に涼しくなります。

 邸内に3台設置したエアコンもダイキン製。「とにかく音が静かなんですよ。動いているのかどうかと心配になるほどです(笑)」。

 開放的な吹き抜けのリビングは、夏場は冷えるのに時間がかかるのでは、と思いきや、「いえいえ、アッという間に冷えますよ!」とのこと。家に戻った直後、まず1階リビングの4.0kwタイプを運転、涼しくなったらあとは吹き抜け上部にある2.2kwタイプ1台で涼しさをキープする。

 「気密性の高さのせいもあるのでしょうけど、小さいタイプ1台で十分なんて有難いですよね」。

 実は以前お仕事で、水にインクを流して紙に写し取る「マーブリング」に取り組んでいた奥様。

 温度や湿度に気を遣うお仕事だっただけに、空気のコンディションは今もとても気になるそうですが、そんな奥様もダイキンのエアコンには大満足。「部屋に温湿度計を置いてこまめにチェックしていますが、冷暖房、ドライ機能とも快適で、気持ちよく過ごせています」。

月の電気代は予想の半分以下。でも節約のストレスはゼロ。

 大容量のエコキュートとエアコン3台を使っていても、現在の電気代はなんと月約8000円。深夜料金が安くなる料金プランの利用と、日常のちょっとした工夫で、「予想していた電気代の半分程度まで節約できた」とおっしゃいます。

 「でも、がまんしているという感覚は全くないんですよ。エコキュートは何もしなくても深夜に稼動してくれるし、あとは朝7時までにご飯が炊き上がるようにタイマーをセットする程度のことで、快適さは全く犠牲になっていません」。

夫婦2人、マイペースに使えるのが何よりです。

 夫婦2人の生活では、夜になってから出かけることも多いもの。「以前は、帰宅が遅くなるとお風呂が億劫になることもありましたが、今は、準備の手間もなくいつでもサッと入れるので、そんなふうに感じることもなくなりました」奥様はおっしゃいます。

 エコキュートもエアコンの室外機もとても静かで、お父様の住む母屋をはじめ、近隣への気兼ねもありません。

「とにかく、自分たちのペースで自由に使えるのが一番うれしいですね」と満足されているご様子です。

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和歌山県橋本市 N様邸様

ガス代がいらなくなった分、
結局10,000円程の
節約になりました。

和歌山県橋本市 N様邸様